多摩で生まれ、多摩で育ち、多摩が大好き
平成24年2月21日
平成24年2月22・23日の日程で、岩手県石巻市小綱倉浜の阿部区長へ、多摩市の有志の皆様が、被災地の方々のためにお作りになった、セーターや帽子等の防寒具を寄贈しに行って参ります。
多摩市議会議員 増田 たくみ
平成24年1月22日
平成24年1月21日に、パルテノン多摩第一会議室にて「増田たくみ新春の集い」(主催/増田たくみ後援会)を開催いたしました。当日は、あいにくの雨となりましたが、お足下の悪いなかにもかかわらず、100名をこえる多くの方がご出席下さり、誠にありがとうございました。また、お忙しいなか、小磯明都議、石川良一元稲城市長、伊藤公介前衆議院議員、折戸小夜子議長、阿部裕行多摩市長や多摩市議会で同じ会派に属する「いろはの会」の皆さんが駆けつけて下さり、ご祝辞を頂戴しました。
長年患っていた腰痛が完治し、元気一杯、本年も多摩市の諸問題に取り組んで参ります。
多摩市議会議員 増田 たくみ
平成24年1月16日
先般ご案内させて頂きました、今年の「どんど焼き」に大勢の方がご参加くださり、盛大に行われました。
地域のつながりを深め、伝統を継承するために継続して行ってまいりましたが、毎年楽しみになさっている方も大勢おられ、年々その輪が広がっているようです。また、「どんど焼き」開催のためにご尽力頂きました全ての皆様にこの場をかりて厚く御礼申し上げます。
多摩市議会議員 増田 たくみ
平成24年1月1日
昨年は東日本大震災によって多くの方が被災されました。微力ながら復興支援のお手伝いをさせて頂くために、幾度か被災地を訪れましたが、その度に痛切に感じたことは「家族の絆・地域の人と人とのつながりの大切さ」です。被災されながらも寄り添い助け合って困難に立ち向かう被災地の皆様の姿が目に焼き付きました。
私も改めて市議会議員としての初心に立ち返り、地域のつながりを大切にする政治に邁進して行きたいと思います。
地域のつながりを深め伝統を継承するために行なってきた「どんど焼き」を乞田のふれあい広場にて今年も開催いたします。主な日程は以下のとおりです。
●1月8日(日) 棟上げ(地域の小学生45名も参加)
●1月12日(木) ミニどんど焼き
●1月13・14日(金・土) 櫓内の見学ができます。
●1月15日(日) おたき上げ(12時開始予定)
どうぞお気軽にお立ち寄り下さい。
多摩市議会議員 増田 たくみ
平成23年10月22日
7月に受けた脊椎管狭窄症の手術も無事に成功し、これまで8年間我慢してきた腰痛もすっかり解消しました。腰痛にお悩みの方は、以前に比べ格段に手術の技術が進歩していますので、早めに医者に診て頂くことをおすすめします。
9月5日には多摩市議会にて一般質問を行ないました。質問の内容については、上の「一般質問」のメニューからご参照下さい。
議会終了後も、精力的に行政視察を行ない、議会の一員として多摩市のかかえる諸課題に取り組んでいます。
多摩市議会議員 増田 たくみ
平成23年7月5日
6月9日から始まった多摩市の第二回定例会も30日に無事終えました。先に行われた市議選後の初の質問者として、そして新しく結成した市議会会派「いろはの会」のトップバッターとして一般質問を行いました。その内容については、ホームページの「一般質問」に掲載しておりますので、ご一読下さい。
さて、以前から傷めていた腰の状態が悪化してきたため、議会終了後に、本格的に治療することとしました。市議会議員として再選を果たしたこともあり、これから皆様のご要望に全力でお応えするためにも、思い切って手術を受けることにしました。7月1日に入院し、7月6日に脊椎狭窄症の手術を受けます。復帰まで一ヶ月ほどかかると思いますが、頑張ってまいります。
多摩市議会議員 増田 たくみ
平成23年6月9日
多摩市の6月議会が9日から開かれます。私は、6月10日に一般質問をいたします。質問の内容については後日ホームページにてお伝えいたします。
さて、東日本大震災発生後、増田たくみ後援会でも義援金をお願いし、多くの皆様から温かいご支援を頂きました。現在、義援金が被災地にスムーズに届いていない問題がありますので、直接被災者の力になるにはどのようにすればよいか、後援会でも思案しておりました。
たまたま、近隣の方がインターネットから、支援物資を被災地に届ける活動があることを知らせてくださり、特に役場機能のほとんどを失い復興支援が大きく遅れていた宮城県南三陸町で支援物資を届ける活動をしておられる方々と出会うことができました。
そこで、被災者の要望をお聞きし、お預かりした義援金で支援物資を購入し、5月29日に届けてまいりました。
支援物資一覧
○キャベツ
○大根
○タマネギ
○ジャガイモ
○ニンジン
○みかん
○タマゴ
○めんつゆ
○しょうゆ
○味噌
○カレー
○マヨネーズ
○食塩
○混ぜ込み雑穀
○牛乳
○ハム
○ドリンク
○ラップ
○ホイル
○はし
○ハンガー
○洗剤
○柔軟剤
○歯磨き粉 他
支援物資として要望が多かったのは野菜や卵などの生鮮食料品でした。長期にわたる避難所生活で、保存食などの食事が続いているため新鮮な野菜等を口にする機会がなく、支援物資はとても喜ばれました。後援会の皆様にくれぐれも宜しくお伝え下さいとのことでした。
南三陸町の現状は、やはり復興が進んでいるとはいいがたい状況です。特に役所のほとんどの機能が失われた打撃は大きく、復興への活動の全てが出遅れたと言っていいと思います。現在は、避難所に仮設の役場、議会、警察、郵便局などが設けられ
復興に向け頑張っておられる状況です。
多摩市議会議員 増田 たくみ
平成23年5月27日
4月28日に行われた多摩市議会議員選挙で26名の議員が選出されました。今回、私は新たに結成した会派「いろはの会」に所属することとなりました。会派の議員は6名で、折戸小夜子議員、遠藤めい子議員、岩永ひさか議員、大野まさき議員、しらた満議員と私です。
今後も、山積する多摩市の課題に全力で取り組んでまいります。
5月26日に、早速いろはの会で千葉県の浦安市に行政視察にうかがいました。震災により液状化の被害にあった状況を直に視察してまいりました。
液状化の被害は予想以上にひどく、また、復旧にむけて多くの課題が山積している状況をうかがってきました。
多摩市議会議員
増田 たくみ

